Ville Waraty 2015 イゴッ

分類

Profile

2015/11/5
グラブル
不正運営と返金騒動
2015/5/21
ネトゲ
ネトゲのWikiと個人ゲーの攻略本の話
2015/5/19
ペパクラ
フィギュアやペパクラのサイズの話
2015/5/18
ペパクラ
ペパクラモデリングと展開の話(未完)
2015/1/1
アニメ
2014年アニメグランプリ
2014/2/20
ペパクラ
ペパクラデザイナーの使い方
2014/2/17
ブラゲ
ブラゲの音量設定について
2013/7/30
ペパクラ
ペパクラの組み立て方 (更新)
2013/7/26
ペパクラ
第一回やっつけモデリング講座
2012/6/20
ペパクラ
お手軽ペパクラ化講座
2013/5/24
案内
読み物一覧

Links

Web拍手ボタン
拍手ボタン
公式(ペパクラ)
ペパクラデザイナー
公式(ゲーム)
式姫草子
式姫大全
公式(ラジオ)
A&G
音泉
アニメイトTV
radiko
個人(とっしー)
とっしー日記
個人(ペパクラ)
萌紙
ふりぃだむふぁいた
LAZY LIFE
ひろしのお遊び
しゅっちーさん
ふみえーさん
ぽちさん
VPVP wiki
フラシュ(ブラゲ)
Kongregate(ブラゲ)
投稿!クイズ道!
COMIC BLADE

2014年 秋アニメ結果まとめ

2014/12/31

ここ1ヶ月の流れ。
と思ったけどさらに放置してたのでもう秋アニメまとめになってしまった。
◎: ガンダム Gのレコンギスタ
文句無しに面白い。
ターンA好きなので特に。
だがOPはなんなのあれ?MADなの?
◎: 七つの大罪
こちらも文句無し。
強敵と言う設定の敵が当たり前に活躍するだけで面白いと感じてしまう最近の風潮。
展開も早いしメインキャラは特徴的だし。
久野ちゃんが本編でもラジオでも最高すぎる。
◎: SHIROBAKO
P.A.さんの最高傑作となりそうな勢い。
漫画家を描く作品はこれまでいくらでもあったのにアニメ制作を描く作品が無かったのが不思議なくらい。
地味に実在の作品や人物のパロが多いのは挑戦的と言うか危ういと言うか大丈夫なのだろうかと思ったりそんなことしなくても十分楽しめてると感じる。
◎: 四月は君の嘘
うん、素晴らしい。
スーパーサイヤ人は良い子だしはやみんの熱演とときめきメモリーリーフも良かった。
ひらひらひらく恋の花も良かった。
うち的にはこの作品はプリティーリズムやひとひらと同様に熱血スポ根作品と言う位置付け。
◎: ガンダムビルドファイターズトライ
ガンダムゼブラとか黒ヒゲとか。
V2に体当たりされたりサーベルで焼き殺されたりしてた水着女部隊の人はやばい。
まとめとしては前期からの期待通りの面白さだった。
キャラデザの不安なんて1話が始まった途端に消えた。
○: ガールフレンド(仮)
しゅが回になると急にダルくなるダメ脚本。
複数キャラ視点と境遇から色々描いてるつもりなんだろうけど正直同じことをダラダラ続けられてるようにしか感じないので尺の無駄。
勉強会と給食と小説回は良かったのに。
バンド回は演奏シーンで唐突にモロな3Dモデルが使われてた。
3Dモデルあるならこれまでももっと使うべきところがあっただろう。
と思わないことも無いけどあったっけ?分からんな。
微妙な手描き作画も悪かったり悪くなかったりしたし別にいいか。
クロエ回はまあ普通。
○: グリザイアの果実
犬を食う件はエグくて良かったけど普通に火炊いて煙出しててなんでヘリ来た時に煙出してなかったのかと思った。
どうやら原作だと全く開けた所の無い密林でロクに火も炊けず煙は上空に上がらず木々で拡散されるようだ。
アニメじゃ画面作りの問題もあるから変更されるのもまあ仕方ないか。
ずっと密林を描いてるわけにもいかん。
部長の裸がムチムチなままなのも同様の理由から。
ガリガリの裸見せられても嬉しく無いでしょ。
パンツもそう。エロゲアニメが隙あらばパンツを見せるのは当然。
あとはそこそこ本スレを見たけど自称サバイバル名人が多すぎる。
自発的な断食と遭難してストレスまみれの空腹じゃ話が違いすぎるし。
魚や動物だって言うほど簡単には捕らえられない。
鬼発言にしたって人食っただけで鬼って言ってるわけじゃないだろうに。
とりあえず昔コロコロで連載してたミニ四ファイターの作者と同じ名前のおちよしひこ先生が最大の戦犯だった。
先生が狂って帰って来た時点でこれはもうダメだって思ったでしょ。
道の下沿いに歩けとか道が常に1つの山の外周沿いに作られてるとでも思ってるのかと。
まあ初日に薪っちゅーか焚き木をバス満載くらいに集めなかったのが失敗だった。
雨が続くのは一番不味い。寒暖差とか体温とかじゃなくテンション的に。
気が滅入って死にたくなるのも無理は無い。
雨が降ったから虫が湧いてその虫を狙う鳥を捕れるぜーとか言ってられない。
まあ全体としてはエロゲのクソ長そうなシナリオを可能な限り削った天衝監督は最善を尽くしたと言って良いはず。
で、最終話。
まさかのクソ回。
ただのおっさん相手にビビりすぎだしこんなので最終話とか。
これは完全に原作が悪いわ。
いくら監督ががんばってもどうしようも無かった。
続編も最終話Cパートの内容からじゃ不安の方が大きいかも。
○: 愛・天地無用!
20話くらいまでニコで見てたけど中断してしまったので一挙でまとめて流し見した。
なんだかんだでちゃんと天地っぽかったし無難にまとまったんじゃないかね。
○: ヤマノススメ セカンドシーズン
ついに儀武登場。
しかもその後もちょいちょい出て来て良い感じ。
まとめとしても終始安定品質で文句無く楽しめた。
□: 大図書館の羊飼い
悪くなかった気がするけどなんか微妙で9話くらいで脱落。
△: 寄生獣
なぜ一々叫ぶ。
何話の話だこれ。
1クールまとめとしてはまあ普通って言うかそれも原作のおかげ。
アニメ化としては何もかも最低だろう。
絵も音もとにかく不評でその通り。
×: 甘城ブリリアントパーク
ホモに逃げて腐に受けた京アニが萌えアニメに戻って来たのかと思ったらやっぱりコケた。
ただのエロ釣りクソラノベ。
1話か2話で切ったけど内容はそれはもう酷いらしい。
×: アカメが斬る
遠距離キャラを突っ込ませておいて倒されたら「よくもやったな!」。
アホか。
終盤まともに見えたと言うのは間違い。
人斬りやら仕事人的作風を捨ててベタすぎる熱血友情路線に寄せただけなので完全に逃げでしか無い。
キャラの死なせ方は終始雑だったし。
大臣ほったらかしとか生身の大臣に殺されるとか無理がありすぎる。
「エスデス将軍だ!あとはあいつだけだ!捕えろ!」
いくらなんでも雑兵がアホすぎる。
×××: サイコパス
とにかくクソだった。
今期の内容に関してはシビュラが何を感知してるのか分からない設定が完全に足を引っ張ってる。
て言うかアホな脳味噌集団が好き勝手やってるだけなので全能もパラドックスも公平もクソも無い。
犯罪係数なんて適当に気分で決めてるだけだし見たくない物は人として認識さえしない。
前提がボロボロすぎて作中で一生懸命こねくり回してる理論に全く意味が無い。
シビュラって脳味噌の集合だからまるで未来SF的デジタルシステムのような印象を受けるかも知れんけど実質的には生身の無能なおっさんや老害が群れてる組織と全く変わらんから。
そう置き換えてみるといかにつまらんことをやってるかがよく分かる。
×××: テラフォーマーズ
え、終わったの?
クソダルい回想と解説ばっかアホみたいに挟んで何も話が進まずに俺たちの戦いはこれからだエンド?
何がしたかったのかまるで分からない超クソだった。
他: 天体(そら)のメソッド
3話くらいで切った。
キャラデザから何からとにかく微妙臭しかしなかった。

「他」枠がもっとあると思ったら全然無かった件。
なんかめんどくて1話切りや0話切りがやたらと多かったんだっけ。
もうそう言うのはコメント無しとした。
どうせゴミラノベとかエロ釣りとかの一言で済ませられるようなのばっかだし。

| アニメ | comments (0) | trackback (0) |


<<次の記事 前の記事>>